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Introduction [紹介します]
母親の名前はシーサー(1993生まれ)。
「沖縄の守り神」シーサーに似ているところから
この名前になったそうです。
通称シーちゃんと呼んでいました。
実は、昨年2004年に死んでしまったのです(享年11歳)。
※ シーちゃんが2歳の時に、生まれたのがジョディ君たち(4匹)。
ジョディは生後3ヶ月の時に我が家に来てしまい
母親と過ごした時間が兄弟の中で一番短かったらしいです。
ジョディは今迄に、一回だけ韮山に里帰りしました。
その日の事をジョディは、今でも覚えているのだろうか・・・・
※ ジョディの名前の由来は、
山下さん宅でスタートレック「宇宙の物語」ブームが来ていて、
その登場人物名から付けられたのです。
4匹の内、色の白いのが「データ」、そして黒いのが「ジョディ」です。
あとジョディに似て色の黒い「チョコ」ちゃん、
未熟児でチョッと歩くと座ってしまうところから付けたそうです。
一番母親に似ているのが「ツゥ」ちゃん、
何でツーちゃんなのか聞いてませんでした。
今度聞いたら此処に書き足します。
※ ツーちゃんの名前の由来が分かりました!
母親のシーサーちゃんに一番似ているので、
シーサー・2(ツー) それで「ツーちゃん」でした。コメント(1185)
東北の祭り
2006年6月21日
■ 7・8月は、賑やか!先日まで上の駅構内で、
東北祭りのイベントがありました。
天井より下げられた七夕は、
かなり重そうな飾りでした。
未だ仙台の七夕を見たことが
ありませんが、これが沢山
飾られてたら、かなりの迫力
だと思います。
1度は見に行きたいです。
下の写真は、青森県八戸市の
八戸三社大祭の山車です。
今回飾られたのは、本物の
「5分の1」の物でした。
山車には題材があり
此方は西遊記がテーマに
なってます。
よく見ると孫悟空や猪八戒
沙悟淨が三蔵法師を守る為、
妖怪と戦っている場面。
上の方には天界の神々が
それを、見守っています。
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浅草ブロードウェーの「六芸神」
2006年6月20日
これは浅草公園の「六区ブロードウェー」に
奉られている六芸神です。
江戸時代中期、浅草寺境内の奥山と呼ばれた場所には、
浅草寺の繁栄と共に大道芸人たちが
芸を疲労する場所として栄えていました。
明治16年に浅草寺境内に公園六区がつくられ
奥山から見世物小屋や芸人が移動してきました。
その後、色々な興行も始まり六区興行街として、
全国にその名が知られるようになり、
現在の六区ブロードウェーとなりました。
興行街として賑わう六区には、
いつの頃から六人の芸達者な神様(六芸神)が住みつき、
六区周辺で行われる見世物に出る芸人達を
見守ってくれたそうです。
唄神(うたいがみ) 奏神(かなでがみ) 話神(はなしがみ)
戯神(おどけがみ) 演神 (えんじがみ)
踊神(おどりがみ) が、 「六芸神」です。
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なかよし。
2006年6月19日

紹介します。ジョディの兄弟です。
生まれて1.5ヶ月位の写真です。
左からデータ・ジョディ・ツ-・チョコです。
その他にも写真が有るので、
今度「我が家のペット」コーナーに載せます。
それと、親の「シーサーちゃん」の写真もッ!
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たった1枚の写真から ・・・。
2006年6月18日
先日伊豆の山下さんに、我が家で暮すペット「ジョディ」の、
生みの親(シーサーちゃん)と兄弟(4匹)の写真を
送ってもらいました。
封書で写真を送って頂き「封筒の中」には、
ジョディ・ファミリーの写真以外に、
なんと、5年前ぐらい前の写真
パンダカップ(ワンメイクレース)の写真が同封されてました。
しばらくレースの事など忘れていたのですが、
この写真を見ると大変懐かしく、当時の事を思い出します。
パンダ(FIAT)を軽量化のため,内装を剥がしたり、
インジェクションをキャブに変えたりして、
その頃は、しょっちゅう車を改造してました。
写真は、「つくばサーキット」の最終コーナー出口か、
第一コーナー辺りだと思います。
並んで走っているのは、同チーム(ノローズ)のパンダです。
多分、このカラーリング(ガルフ・カラー)からすると、
このレースカーを手放す少し前だと思われます。
伊豆の山下さんに誘われ、レースを始めましたが
その頃は、結構楽しかった思い出が、
この写真を見ると甦ります。
早朝より、ドラミ(ドライバーズミーティング)に始まり、
タイムアタック後、またヘルメットをかぶり、
シートベルトをキツク締め、ピットから出て行くときの
緊張感は、他では味わえないものでした。
チェッカーフラッグが振られたとき
ア~今日のレースが終わった、の「満足感」と
もう少し走りたいとの気持ちでした。
レース場は一般道と違い、
無制限速度です(その分、安全対策してます)。
走ってる時、頭の中は真っ白になってます(だから遅い!)。
シグナルが青になったら、踏むのはクラッチとアクセルだけ!
ブレーキは短く!、分かってるけど!
「つくばサーキット」の最終コーナーが ・・・・
ズッゴク、怖かったです。
たった一枚の写真から、あれこれ思い出があふれて来ました。
また今度、レースの思い出を書いてみたいと思います。
最後に!!、
ジョディの母親シーサーちゃんは、昨年亡くなりました・・・・。
それと、ジョディ・ファミリーでなく、シーサー・ファミリーでした。
天国に召されます様、可愛かったシーちゃんに 「合掌」。
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コレを見逃すな!6~7月。
2006年6月17日
写真左、カルテェ現代美術財団が世界で初めて
大規模なコレクション展を、木場公園横の
「東京都現代美術館」で開催中です。
30名余りの作家による、
絵画や彫刻、写真、映像、デザイン、そして
大型インスタレーションが、
企画展示室の全フロアで展開されてます。
4月22日~7月2日迄開催中、お早めに。
交通アクセス
東京メトロ半蔵門線 清澄白河駅(B2)徒歩9分
都営地下鉄大江戸線 清澄白河駅(A3)徒歩13分
東京メトロ東西線 木場駅(3番) 徒歩15分
都営新宿線 菊川駅(A4)徒歩15分
写真右、ジョー・プライス氏(アメリカ人)が
江戸時代美術を愛し、収集した600点から今回101点を
「東京国立博物館」で、出品します。
伊藤若冲や曽我蕭白の作品は、
プライス氏が光を当てるまで異端とされてましたが、
プライス氏のおかげで、その時代の画壇主流で
あったことが、分かりました。
「伊藤若冲」は、現在最も人気がある江戸時代の絵師です。
京都錦市場の青物問屋の長男で、
40歳の時から絵に専念しました。
今回の展示は、江戸の正統派から琳派まで、
ご覧になった方々が、堪能できる展覧会でしょう。
会期:7月4日~8月27日迄 東京国立博物館・平成館
交通アクセス
JR上野駅公園口又は、鶯谷駅徒歩10分
東京メトロ銀座線・日比谷線・千代田線の上野駅.徒歩15分
京成電鉄 京成上野駅 徒歩15分
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開店祝い
2006年6月16日
昨日は代々木駅東口に、美容室の「ランティス」さんの、
お店がオープンしました。
昼からオープンでしたが、ブログの「ビフォーアフター」で、
掲載途中の為、午前中にお伺いして最終取材をしました。
店内写真を撮り終えた頃には、沢山の花が届きました。
勿論、弊社もお届けしました。
余りにも綺麗なので、
店内写真より届いた花の写真を、撮りまくってしまいました。
沢山写真を撮りすぎた為、一枚に加工しました。
この頃ネタ切れなのか?花の写真が多くなってきました。
話題が偏ってしまうと面白くないので、明日は
他の事を書きたいと、思ってます。・・・・きっと!
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公園に咲く、花々。
2006年6月15日

会社の裏にある公園には花壇があり、沢山の花が咲いてます。
花壇以外の植え込みには「どくだみの花」が一面に、白い花を付けてます。
調べてみたら「白い部分」は花でなく、その中に有る黄色いものが花でした。
でも・・・、どくだみの花言葉は「白い追憶」です!。
どくだみは俗称で、毒を抑える意味の「毒矯み」からそう呼ばれています。
漢方生薬名は「十薬」で、正式名称は「シブキ」です。
生のまま傷口などに塗るとペニシリン以上の殺菌力があると言われてます。
花をつけてる今の時期が、一番「薬効効用」が有るそうです。
外用、内服ができ、万能薬なのに「イマイチ」なのは強烈なニオイですね。
中国では魚の腐ったような生臭さから「魚醒草」と呼ばれてます。
健康の為、煎じて飲もうと思ってみるが・・・!
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恐るべし、ハバネロ。
2006年6月14日
■ 世界一辛い「唐辛子」この間スーパーで売っていた、
レトルトカレー。
「激辛と大辛」があり、大辛なら
大した事無いと思い、「大辛」を購入。
早速、炊き立てご飯に、
温めた「大辛カレー」をかけ
「いった・だっき・ま~す!」
な~んだ、やっぱり辛くないやと、
一口、二口食べてるうちにッ!
キッ・キッ・キタァ~
ぎゃ~っ!!
辛さが突然襲って来たのです。
同時に、汗と鼻水がダラダラです。
その後、水を飲みながら
食べるのですが、辛さのセイか
白米が火傷しそうなくらい
「熱じぃーよぉ~!!」
大辛で、こんなに ”凄辛” なので、
「激辛」は拷問に、使えそうなぐらい、オッ・そろしぃー、食品だと思われます。
食べ終えた後しばらくの間、私は無口になりました。
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